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バチェロレッテとミニマリストの共通点

Amazon Prime会員の私は、最近良く見ている番組があります。

恋愛番組「バチェロレッテジャパン シーズン2」

主人公のバチェロレッテの女性が多くの男性と様々なデートを繰り返しながら、運命となるパートナーを選ぶという番組です。

海外での非現実的な世界のなかでの恋愛サバイバルがすごく楽しみに見ています。

観ていて、ミニマリストとの共通点があることを見つけました。

あくまでも個人的見解です

ファーストインプレッションは、一目惚れの商品だけを購入するのと一緒

 出会った日に、主人公のバチェロレッテがカクテルパーティーで多くの男性がアピールして、その多くの男性の中からバチェロレッテが最初にローズ(権利)を渡すことをファーストインプレッションと言います。

 ミニマリストに置き換えた場合、モノを買うとき、何となく商品を購入してしまうと、モノが溢れてしまう経験はあるかと思います。

 だから最初に「これだ!」と思ったモノを選ぶという点では、ファーストインプレッションと同じで、妥協せずに一目惚れの商品だけを購入するのに似ています。

ローズセレモニーで多くの男性の中なら次のステージへ男性を選択するのは、服を断捨離するのと一緒

 主人公のバチェロレッテが男性を選択するときに、ローズセレモニーというのがあります。

 年齢、容姿、年収、性格…バチェロレッテが男性を選択する理由は様々だと思います。過ごした日々が経って参加男性も少なくなってくると、バチェロレッテも男性に対し、ローズを渡さない選択をすることが大変になってきます。

 それをミニマリストに置き換えた場合、自分の服を断捨離するときに、最初は簡単ですが、服が少なくなるにつれ愛着ある服を捨てる選択が大変になってくるのと似ている気がします。

 

将来を見据えた姿を思い浮かべてパートナーを選ぶのは、長い期間モノが使えるかどうかモノを選ぶのに似ている

 バチェロレッテの選択肢として、パートナーに求める理由として、一緒にいて将来を思い浮かべられることと言っていました。

 ミニマリストに置き換えた場合、長く使い続けられるか想像してモノを選ぶという点では一緒のような気がします。

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